長野県松本市にある介護付有料老人ホーム エールコート咲楽です。
エールコート咲楽で焼き芋会を開催しました!
今回のお芋は、甘みたっぷりの「安納芋」と、ホクホク食感の「紅あずま」✨ 新聞紙で包んで水に浸し、しっかり絞ったら、咲楽の薪ストーブでじっくり焼き上げます。
薪ストーブの遠赤外線で、芯までふっくら柔らかく仕上がるのがポイント!
焼きたてのお芋をおやつとして召し上がり、皆さん笑顔いっぱいのひとときとなりました😊
冬の楽しみを、みんなで味わいました。
1月21日と24日、全ユニットで取り組んだダーラナホースづくり。 完成した馬たちは、咲楽らしく和柄や果物模様の布をまとい、それぞれの個性が光る仕上がりに🍊🌸
現在、施設内の壁にずらりと並んで展示中! 色とりどりの馬たちが、まるで「幸せを運ぶ行列」のように、皆さんの毎日を見守ってくれています🐎💫
今年の干支「午(うま)」にちなんで、幸せを運ぶといわれるスウェーデンの伝統工芸「ダーラナホース」を茜・藍・蘇芳ユニットの皆様と作りました。
今回は、日本の伝統的な和柄や果物模様の布をまとわせて、咲楽らしいアレンジに🍊🌸
矢羽根模様や麻の葉模様などをご紹介すると、 「私の着物も矢羽根だったのよ」と懐かしそうに話してくださった入居者様も。 思い出とともに選んだ柄が、世界にひとつだけの作品になりました。
皆さんの手から生まれた小さな馬たちが、今年もたくさんの幸せを運んでくれますように…🐎✨
新年の願いを込めて、「縁起物づくり」を行いました🎍
お好きな台紙を選び、小判や扇子などの縁起物を一つひとつ丁寧に折って、オリジナルの壁飾りが完成✨
「みんな元気で」「健康で過ごせますように」——そんな優しい願いを記入されていました。
今年も笑顔あふれる一年になりますように😊
エールコート咲楽では、手作りの絵馬を奉納しました!
写真や言葉を選び、台紙に貼って、自筆で願いごとを添える。
手を動かしながら、心もほぐれていくような時間でした。 咲楽神社に奉納された絵馬たちが、皆さまの一年を見守ってくれますように。
新春の風に包まれて牛山孝介先生(ヴァイオリン🎻)と野田あゆ子先生(ピアノ🎹)をお迎えし、心あたたまる音楽のひとときをお届けしました!
「春の海」「早春賦」など、春を感じる名曲にうっとり…🌿
クラシックの「愛の挨拶」や懐かしの映画音楽🎬も登場し、まるで音楽の旅へ出かけたような気分に🎶
「本物の音楽が聴けてうれしかった!」
「しばらくコンサートに行ってなかったからうれしかった」 そんな声があちこちから聞こえてきました。
音楽の力って、やっぱりすごいですね🎶
1月11日の合同レクでは、皆さんと一緒に破魔矢を作りました!
破魔矢は“魔を打ち破る”縁起物。 矢の先を凶の方角に向けて、高い場所に飾るのが正式な飾り方だそうです。
色とりどりの飾りをつけて、世界に一つだけの破魔矢が完成!
手作りの破魔矢に、笑顔も満開! 今年も元気いっぱい、楽しい一年になりますように😊
1月10日、エールコート咲楽では恒例の「りんごの皮むき競争」を行いました!
りんごの産地 松本市今井ならではのこの行事、勝負のポイントは“スピード”ではなく“長さ”。
包丁でもピーラーでもOK、応援の声が飛び交う中、今年の優勝はなんと122cm! 山吹ユニットの入居者様に拍手喝采でした👏✨
会場は大盛り上がり!来年の記録更新にも期待です♪
エールコート咲楽では“新春人間すごろく大会”を開催しました!
ユニット対抗戦で、代表者がすごろくのコマになって多目的ホールに敷かれたマスを進みます。
止まったマスには「犬の鳴きまねワンワンワン」「スタッフの初恋話」「全員で早口言葉」など、笑いを誘うお題がたくさん!🤣
笑い声がホールいっぱいに響き、心も体もぽかぽかに。
2026年も、笑顔あふれる一年になりますように🌸
月に一度、ユニット単位で入居者様とスタッフが一緒に料理をする“ごちそうさまクッキング!。この日はカレーライスをクッキングしました!
“おせちもいいけどカレーもね”のフレーズがぴったりな、あったかくて美味しい時間になりました🍛
🥕野菜の皮むき、🔪カット、炒め作業まで、皆さんで協力して手作り。 「昔よく作ったわね」「この切り方いいね」と、会話も弾みます😊
出来上がったカレーは、まさに“ごちそうさま”な味でした!